昨日は母校の卒業式にお祝いの詞を贈りました。

でも今年はある意味、緊張しました。

卒業するこの子達の中に、私と同級生になる子が15名以上いるのです。

そう思ったら、変な緊張をしてしまいました。

うちの代表もブログに書いてくれていますね。
ちょうど3年前の入学式での祝辞の中に、
高校1年生に「何を以て憶えられたいか」を問いかけました。
そしてこの度、その生徒達が卒業しました。
その時にもこの大事な問いを自らに問い続けるようにとお話ししました。
その中にひとりでも答えられるようになってくれていればいいですね。

地域の経営者の視点が大学内に入ることは
大学にとってはとてもプラスになることだと勝手に考えています。

2〜3月はなんでこんなに忙しいんだろ?

仕事以外でも、なんですが…。

まだしばらくは続きそうですな。