久々に10km走りました。
2週間も時間が取れずでした。
函館ハーフマラソンまであと10日ほど。
久々ですが仕上がりは万全のようです。
2週間のブランクがあっても今までの貯金があればこそ。
なんとタイムは自分でも驚きの49分52秒!
10kmを50分切るタイムを出せるようになるなんて
思ってもみなかったからです。
本番まであと2〜3回は走れそうなので、
調整程度に走ります。
楽しみになってきた。
久々に10km走りました。
2週間も時間が取れずでした。
函館ハーフマラソンまであと10日ほど。
久々ですが仕上がりは万全のようです。
2週間のブランクがあっても今までの貯金があればこそ。
なんとタイムは自分でも驚きの49分52秒!
10kmを50分切るタイムを出せるようになるなんて
思ってもみなかったからです。
本番まであと2〜3回は走れそうなので、
調整程度に走ります。
楽しみになってきた。
驚きました。
そのビジュアルに。
KeyNoteとはウインドウズでいうところのパワーポイント。
プレゼンテーションソフトです。
プレゼン資料作成にはMacのパワーポイントで制作していました。
しかし、今回思い切ってKeyNoteソフトを購入。
早速、練習がてらに作ってみると、
ビジュアル・精度・書体・拡張性、全てがその訴求力において
パワーポイントを圧倒していることに驚く。
今年でMac10年目。
Macでよかったと思う瞬間です。
9月にはOSX SnowLeopard(OS10.6)がリリースされます。
皆さんもMacに乗り換えましょう。
アップルの回し者です。
私がサポートしますよ。
1名ほど、湯の川の人でMacユーザーがおります。
でも仲間が1名だと寂しいのでMacユーザーを増やしたいな。
しかしその前にMac対応の周辺機器やソフトが限定されることを
覚悟しましょう。
でも、それ以上に使いやすいので
私もあまり気にはなりませんけどね。
ちなみに私のブログの読者のMac割合は
アクセス解析によると13%です。
意外に多いことに感激!
わたしはOSX Leopard(OS10.5)を購入しましたが、
まだアップグレードはしていません。
MacBookを使う仕事を控えているので、
それが終わるまではアップグレードできません。
不具合が出たら取り返しがつかないので。
来週にはアップグレードしようと思います。
とっても楽しみ!!
昨日、夕方に12km走ってみました。
タイムは1時間4分32秒。
納得のタイムでした。
練習では10kmが最長だったので、
ある意味、未知の世界でした。
10kmすぎに疲れがドッと押し寄せてきた。
鍛治に引っ越してきて、五稜郭公園周回コース以外のコースで、
鍛治から本通、深堀町に出て市民会館を回り、
湯の川の電車通りを抜けて産業道路へ。
ここが一番きつかった。
産業道路湯倉神社の上り坂。
花園町まで続くこの坂は、
車で走っているときには気づかないほどの急坂。
しかも長い。
函館ハーフコースの谷地頭の上り坂に似ている。
これからどんどん練習の距離を延ばし、
最終的には函館ハーフの本コース走ってみたいと思います。
何とか2時間は切れそうだな。
小学生から中学にかけてはまった趣味。
「BCL」または「DX」だけでわかるひとはそうはいないでしょう。
かれこれ30年前、
ラジオを聴くのが楽しみだった時代。
AM(中波)から始まり、FM(超短波)にはまりました。
電離層の乱れ(スポラディックE層)によって、
普段聴くことのできない東京FMなどが聴けたときには
本当に感動しました。
そしてSW(短波)にのめりこむ。
世界中の放送が聴ける短波放送を受信しては報告書をエアメールして、
放送局のベリカード(ベリフィケーションカード)を集めるのが趣味でした。
小学生の頃、中東やアフリカ・中南米の英語放送を聴き、
レポートを送るなんてすごいですね。
今思えば、たぶんめちゃめちゃな英語で送っていたと思う。
それでも、恥ずかしいなんて感情はどこにもなかった。
子供の頃って純粋でしたね。
考えるよりも行動が先だった時代。
大人になった今は、行動を起こすよりもまず、考えてしまう。
これがいい意味でも悪い意味でも思慮深くなってしまった。
大人になると普通はそうなりますね。
先日、兄からもらった短波放送を聴くことができる3台のラジオとBCL雑誌。
あの頃の懐かしさで思わず、当時使っていたラジオ機器を本の中から探し出す。
本当に懐かしい。
ベリカード集めの全国大会にエントリーした小学生時代。
本に名前も載るほど集めました。
小学生でも英語放送のみの放送局に報告書を送る。
お金もだいぶかかったんだろうな。
このことを今考えると、本当に今は亡き両親に感謝です。
私の強みを伸ばしてくれていたんだなって。
でも、ベリカードは全て紛失。
あぁ、なんてことを…
後悔先に立たず。
考えるよりも行動が先だった幼い頃。
いま、大人になってそれを行うと当然不具合も出てくる。
でも、その積極的な姿勢は忘れてはならない、
と、思わせてくれる出来事でした。