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編集長の戯言〜たわごと

函館で夫婦で起業した小さな会社、株式会社アイスタイル編集長のブログ

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カテゴリ: プラス思考塾

最高の3ヶ月間でした。

先日12/19(日)に札幌のホテルオークラで感動ムービーの大発表会と懇親会がありました。

塾の目に見える成果とも言うべき「感動ムービー」は、
どのチームも素晴らしく、感動の連続でした。
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ですね。

大学の課題に追われた後期でした(汗)

前期よりもさらに大変な課題の量でした。

それらもようやく一段落!
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頑張っている気がする。
とにかく忙しい…

忙しいって素晴らしい!

自分でも想像できないくらい頑張っているようです。
自分で言うのもなんですが…

大学に合格して、通うようになればかならずこのような日が来ることは
ちゃんとココロの準備をしていましたので大丈夫ですが…

ちょっと昔の根性なしだった時代には考えられないくらい。

カラーに、ビジネスに、勉学に、もちろん自社の仕事にと、
フル回転の日々がここ1ヶ月以上続いている。
5月が終わった頃から大学の課題が山ほど出てきたことも原因のひとつ。

ほとんどの各講義から課題が毎回課題が出される。
重なる重なる。
しかも片手間に処理できないものばかり…

ほんと、よくこなしてるよなぁ。
と、最近は自分を褒めています。
褒めると伸びる子なんで…

死ぬまで伸びる子なんで…

忙しいと楽しくなる。
充実感がたまらない。

人生で一番頑張っていなかった時期は20代の頃でしたね。
かなりやばかった時代…

まぁ、そのうち自叙伝が発行されると思うので
そこに延々と書き記すことになるでしょうね。

心の中で予約しておいてくださいね。

今週の3連休はヤバイ…

仕事と期末試験対策&課題で大変なことになっている。

急ぎの仕事が数件重なって、ちょっとヤバめ。

三連休は引きこもりか?

まあでももうすぐ夏休みだ。

がんばろ。

ってか、集中講義3本も取ってるので夏休み中、3週間は朝から夕方まで講義…

本当に大丈夫か?
自問自答を続けるが、きっと大丈夫と言い聞かせる毎日。

だって、できちゃうんだもん。

必死に頑張っていれば必ずすごいことが見えてくるはず。

残りの人生は短い…

ならば必死に人生を生きた方が充実感がある。

目標や目的がなければそれも難しいが、
私は若いときにツッパリ過ぎて人生を無駄にしてきた経験がある。
でも、それは今の自分を支える、無くてはならない存在。
全ては無駄にならない。たとえ、それが最悪のことでも…

って、最近思える。

若い頃はそんなことまったく思えなかった。
当然と言えば当然。
だって、人生経験が少ないんだもの。

でも、それでも生きている。

生きているということは使命があるんだ。
いつ気づくかは個人差があるだけ。

でも必ず気づく日がやってくる。

若い子達と接していると、目的・目標が見いだせないでいる子が多い。

でも、それは当然のことなんだ。

私も気づいたのは30歳半ばを過ぎた頃なんだから…

そうやって悩みながら価値を見出していく。

また話しが逸れてきちゃった。

自分が経験してきたことは他の人にはないヤバイことが多い。
ヤバイことが大きければ大きいほどスゴイいいことも大きくなる。

私って人生相談室を開設すればいいかもしれない…

悩み多き若者達をみていてそんなことを思った今日この頃でした。

数学総合演習の中間試験はかなりヤバイと思ってた。

試験直後の手応えは3割程度…

しかし、追試の2割の学生の中には入ってなかったみたい。

まさに奇跡的。

といっても結果が戻ってこないので点数はわかりません。

また期末試験が迫ってきてるし、
大学生って思った以上に大変なんですね。

数学系の試験ではいつも平均あたりにいます。

平均ってすごく嫌いなんですよね。

強みに『最上志向』がずっとトップにいることが影響していると思いますが、
とにかくトップグループにいたいという強い思いがあります。

学内推薦で大学院にいきたいので…
その条件は2/3以上のランクAが必要。

春からスタートした数学の勉強は、高校で習ったのが25年前なので貯金はほとんどなし。
もう少しで現役世代に追いつけそうなんですが…

やはり四半世紀のブランクはゼロに等しいですね。

今は高校数学の基礎を学んでいます。
そこからのスタートなんです。
この状態で大学院を目指している人はほとんどいないでしょうね。

でも「不可能を可能にしていく人」である私は
チャレンジし続けます。

熱い3日間でした。

須田アニキは熱い。

昨日は最終日だったので未明まで一緒に飲んでいました。

的を射たアニキの見解はスゴイの一言。

視座を高くして俯瞰して見ることの重要性、
とってもよくわかります。

○視座が高くなる要因
リラックス・自然体・感謝など

○視座が低くなる要因
無関心・恐怖・気負い・忙しさ・プレッシャー・怒りなど

●あなたの役目は何ですか?
私の役目は人々を和ませ、優しい笑顔にすること。
忠義を尽くすこと。

また具体的に見えてきました。
俯瞰してみる・客観的に見ると以上のように見えてくる。

素晴らしい3日間でした。

15日に札幌で開催されたイベントに参加しました。

参加できることがわかってからは当日を迎えるまでわくわくしてました。

講演会のメンバーがすごかった!

大島啓介さんと中村文昭さんと植松努さん。

通して言えることは、みなさんマイナス思考だったんですね。

でも、今はプラス思考になっている。

ちょっとしたきっかけひとつで変わってしまうんですね。

「疲れた」という言葉は使ってはいけない最悪の言葉。
「どうせ〜だから」といいわけを口にしないこと。
「過去は感謝に変えられる」という言葉は深い…。

そして懇親会へ。

わたしも最高の状態になってたので、
初対面の同テーブルの人たちとも和気藹々。

最後には「おかん」というグループの歌に、
思わずステージ前まで行って一緒に歌っちゃいました。

最高でした。

大島さんの講演の時にはお隣の初対面の方と組になって、
10秒間にいくつその人を褒められるか、という試みをしました。
相手は私に8つも褒めてくれましたが、
私は2つしか出てこなかった。
普段から褒め言葉を使っていない証拠です。

褒め言葉がすぐに口に出せるように訓練しないといけませんね。

褒められると笑顔になる。

褒めると相手が笑顔になる。

褒める側も褒められる側もどちらも笑顔になる。

照れくさくて褒めることができずにいた自分。

昨日、『最幸にワクワクする法則』セミナーに参加しました。

ワークセッション方式のセミナーでした。

中でも、初めてお会いする方と組になってお互いを褒めあうこと。

照れくさくて汗を流しながらでしたが、
最後は本当に心地よかったです。

自然と笑顔になれるんですね。

心にも栄養が必要なんです。

それに気づくことだけでも大きな収穫でした。

ほんとうにハーちゃんはすごい!

5/14・15に行われる小樽のセミナー『愛育塾』はさらに強力ですよ。
女性の方は要チェックなんです。
こちらに詳細が出ていますのでご覧ください。

昨年、私が受講した須田塾の私の師匠、須田達史先生が満を持して函館に来ます!

前出のブログ記事です。
2009/11/12
2009/11/13

もうワクワクですよ。
須田先生は超有名人ですからね。
早速、申し込みました!

みなさんも早めに申し込んだ方がいいと思いますよ。
一応、本部までお申し込みになっていますが、
私に声掛けしていただければ取り計らいます。

体幹チューニングセミナー in 函館

須田達史先生が函館に来ます!

【日時】 3月23日(火) 受付 18:30  開演 19:00〜21:00
【会場】 函館市地域交流まちづくりセンター 3F 会議室A
函館市末広町4番19号  TEL.013-22-9700
【参加費】 3,000円 ※高校生まで 1,000円
【定員】 30名
【お申込み】 下記のフォームよりインターネットでお願い致します。
セミナー名をご記入下さい。
http://don.jp/ezform109/810/form.cgi

※ 同会場にて、体幹チューニングの個人セッションを受付けています。
料金は須田先生によるスペシャル個人セッション45分8,000円、
柔道整復師杉立氏による個人セッション30分6,000円

23日(火)は、10:00〜17:00
24日(水)は、10:00〜16:00

上記時間帯での、完全予約制となります。

ご予約は体幹チューニング本部まで TEL.03−6273−1227

【お問合せ】
〒124-0025 東京都葛飾区西新小岩4−38−9−303
株式会社ヒューマン・パワー・イノベーション 体幹チューニング本部
TEL.03−6273−1227

この日はいつも思います。

若かりし私は『友達もいないし、成人式なんて出ない』と…
ツッパっていた。

しばらくは出席しなかったことに後悔しましたが、
今ではそれもすべて今の私を作っている要素なんだなぁと思えるようになりました。

30歳前半には雑誌の取材で、毎年プレスとして成人式に出席していたので、
出られなかった成人式はもう十分に満喫しましたね。

20歳かぁ…

学習塾に勤めていたなぁ。

先生や生徒の送迎、問題用紙の印刷とかしてたなぁ。

起業してすぐに行ったストレングスファインダーで出た私の強みは以下の通りです。

○最上志向
○個別化
○目標志向
○自己確信
○責任感

でした。

5年前のことです。

そして、5年後の今、再度ストレングスファインダーを行ってみました。
すると…

○最上志向
優秀であること、平均ではなく。これがあなたの基準です。平均以下の何かを平均より少し上に引き上げるには大変な努力を要し、あなたはそこに全く意味を見出しません。平均以上の何かを最高のものに高めるのも、同じように多大な努力を必要としますが、はるかに胸躍ります。

○共感性
あなたは周囲の人の感情を察することができます。彼らが感じていることを、まるで自分自身の気持ちであるかのように感じることができます。本能的に彼らの眼で世の中を見ることができ、彼らの見方を理解できるのです。

○戦略性
戦略性という資質によって、あなたはいろいろなものが乱雑にある中から、最終の目的に合った最善の道筋を発見することができます。これは学習できるスキルではありません。これは特異な考え方であり、物事に対する特殊な見方です。他の人には単に複雑さとしか見えない時でも、あなたにはこの資質によってパターンが見えます。

○達成欲
「達成欲」という資質は、あなたの原動力を説明する助けになります。達成欲は、何かを成し遂げたいという恒常的な欲求を示しています。あなたには、毎日がゼロからのスタートのように感じられます。あなたは自分自身に満足するために、一日が終わるまでに何か具体的ことを成し遂げなければなりません。そしてあなたにとって「毎日」とは、平日も週末も休日もすべてを含めた一日一日を意味します。休みを取ったとしても、何も達成することなくその休んだ日が過ぎてしまうと、あなたは不満に感じるでしょう。あなたの中にある炎が、次から次へとあなたを行動に駆り立てます。

○内省
あなたは考えることが好きです。あなたは頭脳活動を好みます。あなたは脳を刺激し、縦横無尽に頭を働かせることが好きです。あなたが頭を働かせている方向は、例えば問題を解こうとしているのかもしれないし、アイデアを考え出そうとしているのかもしれないし、あるいは他の人の感情を理解しようとしているのかもしれません。何に集中しているかは、あなたの他の強みによるでしょう。

※説明文はストレングスファインダーからの引用。

強みの一番である『最上志向』は変わりませんが、以下は全て変わりました。
自分でも驚きです。

春から大学生になります。

私は、この件に関しては賛否両論があることは受験前から覚悟していました。

やはり思った通りでしたね。

私ってかなりの洞察力が身に付いているので、
人を見ているとすぐにわかります。
敏感なんです。

この洞察力を身につけるに至った人生劇場は後述するとして、
見方には何通りかありますが、
マイナス面を大きく見てしまうと、
「仕事もしているのに両立できるのだろうか?」
「今での大忙しな様子なのに大丈夫だろうか?」
「そもそも何のためにこのようなことをするのだろうか?」
「大学って大学だけ行くのでも大変なのに卒業できるの?」

十分わかりますよ。
普通では不可能に感じるからです。

でも、プラス面を大きく見てみると、
「事例のないことを敢えておこなうことで意識改革を図れる」
「本気で挑めばできることなんだ」
「大学内部の活性化につながる」
「地域社会と大学をつなぐ架け橋になれる」
「教わる立場と教える立場を実行できる」
まだまだたくさんあります。

どうして敢えてそんなことするのでしょうか?
もちろん「若かりし頃の夢であった大学生というステージ」に立ちたい、
という思いもありますが、
「誰も挑戦しないこと」にチャレンジしていくことによって、
固定観念を打ち破り、ひいては地域活性化へとつなげていくことが、
わたしの使命(ミッション)であると強く思ったからです。

一歩踏み出す勇気、そして誰も挑戦しないことにチャレンジしていくことが、
素晴らしいなにかを見つける足がかりとなります。
手をこまねいて待っているだけでは何も変わりません。
自らが行動すること、これでしか幸運をつかむ術はないのです。

この私の行動に対しては「肯定派」「否定派」とわかれるところですが、
温かく見守っていてください。

私はすごいことを成し遂げますので。

今日は高校の同級生たちが私の未来大合格の祝賀会を開催してくれる日です。
本当に嬉しいです。

祝ってもらう立場になるのは結婚式以来でしょうか。

友人がたくさんいて本当によかった!

高校後半から25歳くらいまでは友人は必要ないと、
考えていた過去があります。
かなりツッパってましたね。

俺は硬派なんだと…
硬派と言えば
本宮広志さんの「硬派 銀次郎」「山崎銀次郎」が大好きでした。

硬派とは関係ないけど、
ストップ!ひばりくん」や「BUSTARD」なんかも好きなマンガでした。
そうそう、「Dr.スランプ アラレちゃん」も好きでしたね。

話しが逸れてしまった…
こんなんで作家になれるんでしょうか?
おっと、夢まで語ってしまった。

ちょっとおいといて…

実は高校時代は後半から自ら孤独に追い込みました。
っていうか、その時は「無視されている」との被害妄想だったんですけどね。
当時、自分が悪いのは何となくわかっていましたが、
とにかくツッパってました。
でも今は素直に自分の弱さを受け入れられるようになりました。
なんといっても、勇気を出して、たくさんのお金を出して
須田塾」に参加したのが大きな転機になりました。

そんな態度だった高校時代でしたが、
今はその友人たちが祝ってくれる…。

これほどの感激はありませんね。
感謝に堪えません。

風邪もだいぶ良くなってきたのでハジけようかな。

てんつくマン」や「須田達史」先生との出会いに
深く感謝したい気持ちです。

先週土日に旭川に行ってきました。

もう4年ぶりかな?

まずは第一印象…寒かったです。

土曜日朝7時のJRで札幌乗り継ぎで旭川入りしました。
指定席がとれずに自由席だったので、
通常は五稜郭駅から乗りますが、
大混雑を予想し、函館駅から乗りました。
30分前には改札を通っていたので、
余裕で座ることができました。

案の定、室蘭を過ぎた頃には乗車率200%でした。
はじめて見ました、満員電車。

なんとその日、札幌でジャニーズの「嵐」のコンサートがあったようですね。

すさまじいジャニーズの集客。

それはさておき、無事に旭川に到着し、
「旭川大雪クリスタルホール」へと向かいました。

ちょっと時間があったので、近くの「びっくりドンキー」で
昼食を済ませ、会場内へ。

講演会は西田文郎先生と植松努氏のお話。
そして、短い時間でしたが我らが栗城史多さんのお話しも聞けました。
栗城君は春にエベレスト単独無酸素登頂に再チャレンジするそうです。

楽しいひとときはあっという間に終わってしまいました。

その後、懇親会会場のロワジールホテル旭川へと移動。

余興としてチーム函館はイカ踊りを披露。

須田塾の先輩でもあるコンサドーレ札幌の箕輪さんと話し込みました。

ナレッジサミットin旭川〜箕輪さん

この方、素晴らしいですよ!

いま、足を怪我してしまっていて、リハビリ中なんです。
昨年春にJ1の川崎フロンターレからJ2のコンサドーレ札幌に移籍。

彼の考え方にはうなりました。
自らあえてJ2のコンサドーレ札幌に移籍したんですから。

ナレッジプラザin旭川〜須田塾チーム

その後、話は尽きず、3次会まで行きました。

翌日、ナレッジプラザの仲間、旭川の(株)北海道健誠社に会社訪問。
障がい者雇用を推し進める素晴らしい会社です。
障がい者が行っている作業を体験してみました。
この会社にいると、私たち健常者の方が障がい者なのかも知れないと
思うくらい、働く彼らのぶれないまっすぐな心が理解できました。
私たちの方がかなり偏っているんだなと痛感しました。
ナレッジプラザin旭川〜健誠社での体験

本当に素晴らしい2日間を過ごしました。

このような企画を作っていただきましたナレッジプラザの仲間達には
本当に感謝いたします。
ありがとうございました。

実感しました。

9日〜11日の2泊3日で支笏湖畔の丸駒温泉に宿泊し、
須田塾」というものを体感してきました。

極めた人と過ごす3日間。
本物はやはり違います。
本物に会う、同じ空間を共有することは
自分の魂が浄化されていくきっかけとなります。

見事にはまりました。

須田達史先生は本物です。
スゴイです。

目玉は「宇宙体操」と「ソウルセッション」というもの。

「宇宙体操」???

最初はそんな感じでした。

でも、すごい。
自分はなんてちっぽけなんだろう、と自分を俯瞰できるようになりました。
実は簡単なようでなかなかできないものなのです。

原因は「囚われ」にあります。
人生を歩んでくると、しがらみや人間関係などで、
元来ピュアな魂に無駄なものがはびこってくる。

それらによって先入観や過去の経験から自分の考えで
身の周りに起こる全ての事象を判断してしまいます。

それらを繰り返すことで主観的発想しかできなくなり、
「視点を変えて見る」ことができなくなります。
そうすると、「ひらめき」が発想されなくなります。

客観的にものごとを観る、ということが「俯瞰して観る」ことにつながります。

自らをコントロールするには「覚醒」と「リラックス」のスイッチを
ON/OFFできることが大切。

「宇宙体操」をすることで自らをコントロールしていきます。

それによって「地に足がついた状態」と「G(重力)を感じる」ことが
自らできるようになりました。

「腹(丹田)」に宿る、唯一の自己所有物である【魂】を浄化していきます。

続けることが一番大事ですね。

そして、ソウルセッション。
自分の人生が一番不幸だ、と感じていた今までの自分。
同志の仲間の人生を一人2時間聞きました。
合計で8時間!
体力勝負ですよ、人の人生を聞くことは。
でも、自分が一番不幸だと思っていたことは、他の人にもたくさんある。
こんな事で悩んだり、ちっちゃい自分に気づきました。
この気づきのプロセスが「俯瞰して観ている」ことなんです。

「宇宙からみれば本当にちっぽけな自分」を体感しました。

「宇宙」「地球」「生命」「家族」「恩師」「同志」「ご縁」に感謝です。

魂が浄化され、芯がぶれない自分に成長することができました。

でも油断するとすぐに「地球クラブ(俗世間)」に染まってしまいます。
「宇宙クラブ」へと自らをコントロールして導き、
浮き足だったカラダをリラックス状態にするために
朝晩、「宇宙体操」で魂を浄化します!

最高の3日間は、須田先生をはじめ、同志4人のお陰です。
ありがとうございました。