Skip to content

編集長の戯言〜たわごと

函館で夫婦で起業した小さな会社、株式会社アイスタイル編集長のブログ

アーカイブ

カテゴリ: オンパク

先日、研修会に参加するために初めて沖縄の地に訪れました。

沖縄のチャンパクサイトです。

まずは感想を一言。

「サイコーです!」
続きを読む…

オンパクガイドブック〜!
予約サイトも完成!

今年も開催します。

湯の川温泉を楽しもうイベント企画。

はこだて湯の川オンパク

「オンパク」とは「温泉泊覧会」の略。

大分の別府で、地域活性化の手法としてはじまったこのオンパクをならって
函館でも5年前に始まったイベント。

今回の開催で6回目となります。

もう5年も経つのかぁ。

私の通う公立はこだて未来大学4年の髙野太吾くんもマジックの講師として参加!

当社代表も魔法の質問講師として参加してます。

私のカラーの師匠、吉田麻子氏のプログラムもあり!

今からワクワクします。

ガイドブックは無料でゲットできます。
ただ今、順次設置中!

函館市中央図書館地域交流まちづくりセンター青年センター他でゲット可。

待ちきれない人はコチラからPDF版をダウンロード
サイズが105MBもありますのでお気をつけ下さい。

昨日で終了した第5回湯の川オンパク。

カラーコーディネーター1級(第2分野・商品色彩)の試験が終わり、
まっすぐ湯の川に向かいました。

フィナーレイベントは「雑巾がけレース」。
会場は平成館海羊亭でしたが、わたしは初めて入りました。
というのも今までほとんどオンパクに参加していなかったからです。
今回の中でも一番の肝入りイベントをここで開催しました。

オンパク実行委員会のメンバーin雑巾がけレース 代表たみ子

このプログラムによって今回のオンパクは楽しく
終わることができたようですね。

私はといえば、ビデオ撮影に写真撮影…

両方を同時に満たすことは不可能ですが、
とりあえず優先順位を写真にして、ビデオは撮りっぱなし。

朝は試験、午後はオンパクと、ハードな休日でした。

試験は?
1級ともなればさすがに難しい…
最近は合否ライン前後の結果が続き、かなり意気消沈しています。
今回も…ですね。
合否がわかるのは2ヶ月も先です。
ま、いっか。

12/3(木)に参加したオンパクプログラム、
「湯の川の歴史を学ぶ」に行ってきました。
会場は「竹葉新葉亭」です。

いつもは湯の川のまちを歩いて、名所等を見る企画なのですが、
今回は冬ということで座学スタイル。

資料も豊富に揃っていて、私にはたまらない企画でした。

郷土史家〜村山町会長 オンパクプログラム〜湯の川の歴史を学ぶ
湯川一丁目町会長の村山さんのお話を、
古写真のスライドを見ながらの学びでした。

昭和20年〜30年代の貴重な雑誌や書物もありました。

終了後、初めて入る竹葉新葉亭のお風呂に感動!
とっても良かったです。

11月29日の日曜日に開催されたプログラム
「函館の歴史を学ぶ、箱館戦争探訪」に参加しました。
もちろんお小遣いで。

湯元 啄木亭に集合し、バスに乗り込みました。

車中から、旧幕府軍が最後の宴を開いた「武蔵野楼跡」を見ました。
豊川稲荷神社のすぐ近くにあったその「武蔵野楼」は、
東北以北でも最大級の建物であったようです。

次は土方歳三の箱館での宿舎であった
「かねさ(丁サ)」跡
今は跡形もありません。

続いて「沖の口役所跡」をバスの中なら見学。
現在は函館市臨海研究所として利用されています。

バスから降りて入船漁港に向かいました。
入船漁港には弁天岬台場の石垣が残っています。

入船漁港 入船漁港石遺構見学 入船漁港遺構プレート

入船漁港見学 旅人も〜さん

入船漁港から山背泊台場跡に歩いて向かいました。
高龍寺の向かいの成田山真言寺の奥です。
こちらにはいまは何もなく、海を望むと駒ヶ岳が見えました。

その後、道路を挟んで向かいにある高龍寺に向かいました。

高龍寺山門 傷心惨目の碑 高龍寺煉瓦塀

有名な「傷心惨目」の碑です。
高龍寺の煉瓦塀を観察。
一列に違う大きさの煉瓦を交互に積んでいるフランス積みでした。

その後、歩いて外国人墓地のまだ先にある「押付台場跡」に向かいました。

押付台場跡

こちらもいまは何もありませんが、結構な高台に位置していました。

そのまま外国人墓地を通って「地蔵寺」に向かいました。

地蔵寺 万平のお墓

右の写真は万平塚です。
石川啄木の歌にも詠まれています。

バスに乗り込み、護国神社へと向かいました。
護国神社横にある、新政府軍の墓に行きました。
弁天台場の大砲を使用不能にした「斉藤順三郎」の墓があります。
下の写真では中央やや右のひときわ小さなお墓です。

護国神社横の官軍墓地

お次は函館八幡宮の向かって左上に位置する、
旧幕府軍の約800名の魂が眠る「碧血碑」へと向かいました。

碧血碑 碧血碑横の「梁川熊吉」の碑

右の写真の「柳川熊吉」は、箱館戦争終了後、
しばらく放置されていた旧幕府軍の遺体を、死刑覚悟で埋葬した勇気ある人物です。

若松町の函館市総合福祉センター前庭にある「土方歳三最期の地碑」。

土方歳三最期の地碑

その後、亀田八幡宮に向かい、降伏調印の場を見学しました。
銃弾の跡も生々しく残っています。

亀田八幡宮

最後は五稜郭公園。
設計者の武田郁三郞のレリーフを見、来年春には完成する箱館奉行所。

武田斐三郞レリーフ前にて 五稜郭公園内「武田斐三郞」レリーフ 箱館奉行所(建築中)

中には墳墓もあるといわれる五稜郭公園は、
むかし、小さい頃に感じていた五稜郭公園とは違っていました。
いまは概略を知ったので「スゴイ」としかいいようがありません。

函館の歴史は「スゴイ」んです。

五稜郭公園の堀 五稜郭タワーから五稜郭公園を望む 五稜郭タワーから函館山を望む

締めは五稜郭タワーにのぼり、函館の風景を眺めながら、
箱館戦争の道を回顧していました。

出発点の「湯元 啄木亭」に戻り、ランチと展望温泉を堪能して
今日の疲れを癒しました。

いやぁ、天気も快晴で最高の一日を送りました。

久々に大きな買い物をしました。

ハイビジョンデジタルムービーを購入!

しばらくムービーから離れていましたが、
こんなにも進歩しているとは思っていませんでした。

ハードディスク&microSDカードのいいヤツです。

ハードディスク容量も80GBもあります。

早速、オンパクファイナルイベントの「食の競演」を撮りました。

いいですね。

ちょっとハマりそうです。

食の競演には「はこだて検定上級試験」のため途中までしかいられなかったので、
ムービーを見て今年最後のオンパクをかみしめました。

オンパクのプログラム「湯の川散歩道」に参加しました。
湯の川の歴史を街歩きしながら巡る、このプログラムは朝9時スタート。
大黒屋旅館を出発し、まずは湯川寺。

湯川寺

もともと函館山にあった三十三観音像が遷座されています。
私は31日生まれなので三十一番の観音像を見ました。

湯川寺〜三十三観音像

お次は湯倉神社。

湯倉神社〜鳥居

湯倉神社〜本殿

湯倉神社〜豊授神社

湯倉神社〜豊授神社

湯倉神社〜日吉神社

湯倉神社〜日吉神社

湯倉神社〜忠魂碑

湯倉神社〜忠魂碑

湯倉神社内で不思議な木を発見!

湯倉神社〜不思議な木

湯倉神社〜不思議な木

湯倉神社〜不思議な木2

湯倉神社〜不思議な木2

よ〜く見ると…
何とも不思議です。

旧戸井線に架かる古い橋

旧戸井線に架かる古い橋

旧戸井線跡を見学し、湯川中学校へ。

その道すがら、三森山から硫黄を運ぶためのゴンドラ到着地を見学。
見学といっても今は跡形もないのですが…

電車通りの高橋天賜堂辺りにあった「柳の井戸」。
こちらもすでに何もないのですが…

湯巡り舞台(足湯)でちょっと休憩。

湯巡り舞台(足湯)

湯巡り舞台(足湯)

ここにはもう何度も来ていますが、今回初めて足湯に入りました。
気持ちいいですね。

鮫川沿いを歩いていきました。

白樺橋から見る鮫川

白樺橋から見る鮫川

車が一台しか通れない「白樺橋」からの眺め。

こちらも初めて入った「湯の浜公園」です。

湯の浜公園

湯の浜公園

今の湯川黒松林からこの湯の浜公園まではびっしり黒松が植えられていたそうです。

松園橋

松園橋

平成館の裏手から湯の浜公園に架かる「松園橋」。

超斜めな湯の浜公園の黒松

超斜めな湯の浜公園の黒松

チョーななめです。
がんばりました。

そして湯の川観光ホテルの駐車場へ。
昔はこの駐車場のところに「湯の池」という池があったそうです。

お次は根崎海岸、通称「借景」。
天気が良ければ海の向こうに下北半島、津軽半島、運が良ければ「岩木山」まで見えるそうです。

そして湯の川グランドホテルの「湯元」を見学。

湯の川グランドホテルの湯元

湯の川グランドホテルの湯元

これまた不思議な形をしています。
よ〜く見ると…。
何ともびびっときます、きてます。

松倉川に架かる「月見橋」を渡り、竹葉新葉亭へ。
昔、ここには「千人風呂」というプールのような大きな露天風呂がありました。

当時、「湯の川ホテル」が経営していました。
経営者は明治維新前に箱館丸を建造した「続豊治」のお孫さんだったそうです。

そしてゴールの大黒屋旅館に着きました。
到着は12:20分。
3時間20分も歩きました。

大黒屋の美味しいランチをいただき、参加者はみなさん温泉につかり、
疲れを癒していました。

湯の川の歴史に興味津々の私は3時間以上歩いてもへっちゃらでした。
興味あるってスゴイ…。
疲れないんだから…。

次回は10/29(水)です。
皆さんも3時間歩いてみてはいかがですか?
まだ予約受付中です。
ご予約はこちらまで
予約先/オンパク事務局(予約専用ダイヤル/0138-36-6111)

1泊2日のツアーにスタッフとして同行しました。

一度は行ってみたかった恐山。
半端じゃなかったです。

まずは大間行きのフェリーに乗りました。

手からパンをもらうかもめちゃん

手からパンをもらうかもめちゃん

[caption id="attachment_377" align="alignnone" width="180" caption="悠々自適のかもめちゃん"]悠々自適のかもめちゃん[/caption]
裏から見た臥牛山

裏から見た臥牛山

恐山の手前には三途の川がありました。

三途の川

三途の川

三途の川〜意味深な杭

三途の川〜意味深な杭

三途の川〜太鼓橋

三途の川〜太鼓橋

恐山〜境内

恐山〜境内

恐山山門を守る

恐山山門を守る

恐山山門

恐山山門

気ままなカラス

気ままなカラス

山門とお地蔵さん

山門とお地蔵さん

硫黄で腐食する灯籠とお地蔵さん

硫黄で腐食する灯籠とお地蔵さん

とにかく守る

とにかく守る

塔婆堂横の卒塔婆群

塔婆堂横の卒塔婆群

兵隊さんのお地蔵さん

兵隊さんのお地蔵さん

恐山の荒涼とした大地

恐山の荒涼とした大地

極楽浜

極楽浜

重罪地獄?

重罪地獄?

1時間30分ほどで一周してきましたが、私的には全然時間が足りませんでした。

夕方に下風呂温泉に到着し、ホテルニュー下風呂にチェックイン。

「遊めぐり」という、3件の温泉をハシゴできるパスをもらい、
今回宿泊する施設以外の施設の温泉に入ることができるんですよ。

私はスタッフなので時間的に2件しか行けませんでしたが、
とってもいい湯でしたよ!

そして夕食。
やはり海の幸が満載でしたが、どれを食べてもおいしい!

夕食後、「いさり火ウォーク」という、夜の下風呂温泉街ゆかい村をガイド付きで巡るウォーキングに参加。

ゆかい村いさり火ウォークの可愛い提灯

ゆかい村いさり火ウォークの可愛い提灯

いさり火ウォークの最後は防波堤の突端まで歩きました。
所要時間は約1時間。
宿に戻り、さらにゆっくりと温泉を楽しみ、就寝zzz

翌朝、個人的にちょっと散歩。

幻の鉄道〜大畑線跡

幻の鉄道〜大畑線跡

戦中、強制労働によって作られ、完成することなく終戦を迎えた。
函館の旧戸井線と同じようないきさつにちょっと震えました。
ここにも無念の最期を遂げた人々がいるんです。

そしてホテルのすぐ近くに烏賊様レース会場に行きました。

烏賊様レーススタート

烏賊様レーススタート

これが意外と楽しく、逆送したり、吸盤で壁にくっついちゃったりと、
波瀾万丈のレース展開。

レースを終えたイカはお持ち帰りできます。

お次はヒバ加工の「わいどの木」に向かいました。

ヒバ木工加工場〜わいどの木

ヒバ木工加工場〜わいどの木

向かいには宿泊施設もありました。
全てヒバでできている一軒家。

宿泊施設〜わいどの家

宿泊施設〜わいどの家

ぜひとも泊まってみたいですね。
ヒバの香りがとっても心地良い!

そして本州最北端の地、大間岬に向かいます。

マグロモニュメント

マグロモニュメント

観光客でにぎわっていました。

大間といえばこの人、「あおぞら組」の島康子さんにガイドしてもらいました。

「あおぞら組」島康子さん

「あおぞら組」島康子さん

とにかく元気な島さんには脱帽です。

そして目指すは「大間のマグロ丼」。

大間漁港すぐそばの「浜寿司」さんへ行きました。

大間浜寿司のマグロ丼

大間浜寿司のマグロ丼

あまい!

うまいマグロは甘くてとろける。

大満足で浜寿司をあとにしました。

大間漁港のマグロ水揚げ場を見学しましたが、当日はマグロが獲れなかったようで、

マグロの姿は見ることができませんでしたが、

マグロの心臓を見せてもらいました。

これが200kg級のマグロの心臓です。

握り拳よりも一回り大きかった。

200kg級マグロの心臓

200kg級マグロの心臓

そして大間からフェリーに乗り、函館へと戻りました。

今回の参加者は少なかったのですが、とっても楽しいツアーになりました。
一番の要因はどこにいっても歓迎ムードと満面の笑顔で迎えてくれたことです。
ホテルも然りです。
大間、下風呂温泉ゆかい村のみなさん、本当にありがとうございました。
参加者の皆さんからも嬉しいお声をいただきました!
2日間、天候に恵まれ、無事、ツアーを終えました。
ホントに楽しかったです!

今日、15日の北海道新聞の記事に写真付きで掲載されました。

奥で包丁を持って奮闘しているのが私。

初めて魚を3枚におろしました。

「サンマの明太子巻き」ではサンマを使い、明太子を塗って、ロール状に巻き、
衣をつけて低温の油でじっくりと揚げました。

もう一つは牛ステーキ。

田舎味噌とコチジャンを使ったピリ辛ソースが決め手です。

高温で一気に焼き目をつけて、肉汁を閉じこめる。

盛りつけして食べてみましたが、
苦労して作ったものはやはり美味しいです。

今回はプレオンパクということでしたが、
本番の10/19(日)の「オトコの料理教室」はまだ空きがありますよ!

皆さんもいかがですか?

オンパク事務局の予約専用ダイヤルまでお問い合わせ・お申し込みください。
0138-36-6111

体育の日の昨日、朝8時20分から2時間、
湯の川プリンホテル渚亭にお泊まりの50代のご夫婦のご希望で
湯の川散策の依頼がありました。

ガイドをお願いしている方々がことごとく都合がつかず、急遽、当社代表が歩くことになりました。

私的にはとっても不安でしたので、私も一緒に歩くことにしました。

なにせ私は「はこだて検定」合格者ですから…

2度ほどガイドさんについて歩いて、ある程度の知識はあるのですが、
初対面の方と一緒に散策することが初めてだったので、最初は緊張しました。

ご依頼主は神戸のご夫婦でした。

湯の川の街を歩くこと2時間。

結構疲れました。

でも、天気が良くてとても気持ちの良い朝でしたよ。

ルートは「湯川黒松林」→「鮫川沿い」→「湯巡り舞台(足湯)」→「市民会館(新世界)」→「湯の川中学校グランド(湯の川球場)」→「旧戸井線跡」→「湯倉神社」→「千人風呂」→「大瀧温泉源泉(湯の川グランドホテル)」→「借景(根崎海水浴場)」

いにしえの街をじっくりと歩くことは、いろいろな発見があって楽しいですよ。 続きを読む…

10/18〜11/9に行われる第4回はこだて湯の川オンパクのポスターです。

9/15に行われた四季を楽しむオンパク第3弾〜Let’sけいりんのウェブ告知用デザインです。

6/29に行われた四季を楽しむオンパク第2弾〜

「大千軒岳殿様街道トレッキング」のウェブ告知用デザインです。

いつもより緊張しました。
今回はウェブ予約を手動ではなく、プログラムで自動的に9時スタートに設定したからです。

無事に動いてくれてホッとしました。

初日の予約は今回もすごかったです。

午前中は電話が鳴りやまない状態。

満席プログラムも続出し、まずまずのスタートに代表もホッとした様子。

ここ2ヶ月間は代表も私もビッシリとオンパクの準備でしたからね。

私の中では一区切りつきました。

当事者ですが私もたくさんのプログラムに参加予定です。
みなさん一緒にどうですか?

まだガイドブックをゲットしていない方は必ずゲットしてくださいね。
なぜかというと、そのガイドブックには私の思いがたくさん詰まっているからです。

今回のガイドブックは私と代表の二人で作り上げたようなものでしたから…

ゲットできなそうにない方にはこちらからガイドブック全ページのPDFをダウンロードできますよ。
ただし、51MBもあるのでダウンロードに時間がかかりますこと、ご了承ください。

10月18から11月9日までの23日間、開催される、第4回はこだて湯の川オンパク

ガイドブックの制作が昨日、なんとかギリギリ終了することができました。

今回はかなりしんどかった。

なぜしんどかったのかを検証してみました。

第一に、さまざまな急ぎの印刷物のオシゴトが重なったこと。

第二に、国家試験(国内旅行業務取扱管理者)が締め切りの時期と重なったこと。

第三に、毎年恒例の室蘭工業大学のシーズ集の文章のまとめがあったこと。

第四に、新規オープンのお店(8/20と8/26)が二軒あったこと。

看板デザイン制作やポイントカード、名刺、チラシ、ポスティングと、

たくさんのオシゴトをさせていただいたこと。

自分でいうのも変ですが、いやぁ、よくやりました。

しかし、まだまだあるんです。

10月25日開催のはこだてフードフェスタの各種印刷物や、

大きなウェブサイト構築も10月20日にはスタートするものもあり、

タイトな毎日が年末まで続きそうな感じです。

今月28日には函館ハーフマラソン…

今年の私はひと味もふた味も違います。