仕事用に新型MacBook Pro 15インチCore i7(クアッドコア)を購入。
Coreが2倍になり、どんだけ早いか楽しみです。
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仕事用に新型MacBook Pro 15インチCore i7(クアッドコア)を購入。
Coreが2倍になり、どんだけ早いか楽しみです。
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Mac3台にiPhoneを所有しているので結構使えるMobileMe。
iDiskも10GBあって、データのやりとりもウェブ上で可能。
これもなかなか使える感じ。
Windowsも対応しているが、
こちらは64ビットのiTunesをインストールしなければならず、
ちょっと残念な感じ。
新入りのMacBook Proにブートキャンプで入っているWindows7は32ビット。
これでは使えない。
iDiskはクラウド上にあるのでプラットフォームは関係ないのでOKなんですけどね。
60日間のトライアルですが、やめたいときは手動で解除しなければ
登録カードから自動的に引き落とされて、本契約に移行してしまいます。
油断も隙もありませんね。
2ヶ月で使い勝手を確認し、契約するかどうかを決めます。
年間9,800円は意外に高いかも。
未来大では授業でPCを使います。
大学指定のPCは当然Windowsマシン。
私は仕事のことも考えてあえて自分でMacを購入し、
カスタマイズして学校の仕様と同じものを構築することを決めました。
学校ではWindows7とLinuxのOpenSUSEというOSが必要とのこと。
事前にMacで可能かどうかいろいろと調べて、結論づけました。
Macでいく!
学校指定のPCは性能から言ってもかなり格安でした。
Macだと周辺ソフト等を含めると5万円くらい高くなる…。
学校で使うだけのPCではないことを考えると
高くてもMacにしました。
3年前に購入したMacBook(白)はメモリも2GBに増設し、
ウェブの仕事ではとてもがんばってくれましたが、
さすがに処理スピードが遅くなってきました。
購入したMacBook Proは標準で4GBメモリ搭載。
やはりすごく早い。
新しいMacにVMware Fusionで、
Windows7とLinuxのOpenSUSEのインストールに成功!
MacOSを含め、3つのOSがデスクトップ上で同時に動いている…超感動!
Windows7はBootCampにも単独インストールしているので、
仮想ではない、完全な単独OSとしても起動できます。
昨年暮れに公開されたGoogleのオープンソースOSである
“Chrome OS”も仮想OSとして入れようかな?
WindowsPCの方はぜひともMacに移行しましょう。
移行も超簡単です。
MacをWindowsマシンとして使えるんだからスゴイ。
うちはケーブルテレビのNCV回線です。
NCV代理店なので当然なのですが…
速度はそれほど速くないのですが、
今までは特に不満はありませんでした。
しかし…
テレビを地デジにし、LANで繋いでTSUTAYAでレンタル。
「ハリーポッター〜謎のプリンス」を借りた。
張り切って見ていたらなぜか映像と音声がとぎれとぎれ。
もしかして光回線じゃなければ厳しいってこと?
データ送信速度が遅くて追いつかないって事のようです(涙)
でも500円も払ったので頑張って観ました。
通常の1.3倍以上の時間がかかりました。
光回線を考えないとだめなようですね。
先日、代表と二人で iPhone を購入しました。
念願のiPhone購入です。
ただ今、いじりまくり中です。
実に楽しい…
これはケータイではないですね。
スマートフォンっていうかMacですね。
パソコンに入っているブックマークやアドレス帳、
iTunesに入っている音楽データなどなど…
USBでつなぐと勝手に同期してパソコンからコピーしてくれます。
つながるって楽しい。
今まではMicroSDやBluetoothでデータをコピーしていましたが、
すごく手間がかかっていました。
さすがAppleって感じです。
でもまだまだ設定中。
年末年始の楽しみが増えました!
G4くんのメンテナンスがほぼ終わりました。
トータル5日間を要しました。
そろそろ8年以上経つと限界なのかも知れません。
iTunesに入れていた音楽データを再度CDから読み込みしていますが、
角松敏生のアルバムだけで28枚。
驚きました。
こんなにあったんだ。
総データ数4GB。
すごすぎる…
私に与えられているWindowsがあります。
でもあまり使っていない。
MacでできないことだけこのWindowsを使う。
ちょっともったいない気がしていました。
Windows嫌いは昔からだけど、
Windowsにしかできないこともある。
サーバー関連に興味が湧き、
LinuxというOSを試験的にWindowsにインストールしようと考えています。
いいことに、わたしのWindowsにはハードディスクが2台換装されています。
通常は1台ですが、同じDELLのデスクトップマシンが壊れたので、
そのハードディスクを積んでいます。
1台はWindows、もう1台はLinuxというダブルブートマシン化計画。
サーバー関連の知識を豊富にするために自らいじくり回すことができるものを
導入しなければと常々思っていました。
本当はMacOSX Serverが欲しいのですが、そのOSは5万円以上します(泣)
Linuxは無償配布なので…
いま、Windowsのハードディスクをキレイにしています。
データをすべて移行できたら初期化してLinuxをインストールしたいと思います。
起業以来、苦楽を共にしてきたMacG4。
夏には引越の影響か、サブ機が電源不良のため故障。
12月に入り、メイン機のG4までがハードディスクの不調で、
フリーズ多発中。
過去4年のうちに2度の大クラッシュがあったので、
かなり不安になってきました。
このままでは重要なデータが危険にさらされる。
さきに故障したサブ機のハードディスクをメイン機に換装。
現在、サブ機のハードディスクでブートできるようにしています。
でも、一番大きいサイズの300GBのハードディスクが不調なので、
たまりにたまった重要データを移行するのが一苦労です。
ましてや古い機種なのでデータ転送のスピードが極端に遅い。
通常2〜3時間程度で終わる作業も3倍くらいの時間がかかります。
皆さんが忙しい師走に、私は少しだけ時間が作れたので
設備のメンテナンスに励んでいます。
なっちゃうんです。
知ってました?
意外と知られていないような…
MacOSに標準装備されている「BootCamp」ってソフトで
ひとつのハードディスクをパーティション分けして、
わけた部分にWindowsOSをインストール。
起動時にどちらのOSで立ち上げるかを選べます。
また、別売りのソフトを購入すれば、
MacOSで起動したまま、Windowsを別窓で操作できます。
これ、すごいことだと思いますが、
WindowsユーザーにはMacの良さをなかなか理解してもらえない。
Macは確かに高価。
周辺機器も限られるし、それらもWindowsに比べれば高い。
圧倒的なパフォーマンスであることと
初心者でも簡単に憶えられるユーザインターフェイスであるところが
なかなか理解されない。
Mac普及活動をしていかなければなりません。
Macを購入し、WindowsOSも購入し、だと結構コストがかさみます。
パソコンを2台持つよりもコストはかからないのですが…
わたしのMacBookも丸3年。
3年くらいでも技術の進歩はあっという間に進んでいる。
WindowsからMacへの移行をお手伝いを事業のひとつにしたいくらいです。
ほんとうに少しずつですが、
事務所が片付いてきました。
まだまだ納得のいかない配線ですが、
とりあえず全ての機能が動いています。
そんな中、大事なMacG4のサブ機が逝ってしまいました(涙)
電源が入らなくなってしまいました。
データが取り出せない…
サブ機で最重要なファイルは入っていなかったのが、
不幸中の幸いでした。
でもこのマシンがなければ困ることがひとつ。
iTunesのデータはすべてこのMacに保管していたのです。
ミュージックが聴けなくなってしまいました。
CDにして30枚は入れていたので、
再度、メイン機の方にダウンロードするとなると、
相当の時間を要します。
奇跡で復旧しないかな?
消失してしまったら取り返しのつかないくらい
重要なファイルが激増してきました。
大量のデータのバックアップをしますが、効率が悪くて…。
1ヶ月に一度しかバックアップできてません。
せめて週1回のバックアップしたいのですが。
50GBほどのバックアップに4時間。
バックアップ中は仕事が滞ります。
なんとかしなければと、いろいろ思案中。
LAN接続のHDDで1000Base-TのGigaスピードを構築するのが一番早い。
それには現状のルータも買い換えなければならない。
HDDで20,000円くらい、
ルータが10,0000円くらい、
LANボードが5,000円くらいで
合計35,000円もかかる。
次に早いのはFireWire接続の外付けHDD。
1TBタイプで20,000円くらい。
USB接続の外付けHDDのHighSpeedはMac対応ではないので除外。
コスト面を考えればFireWire接続の外付けHDDがいい。
しかもMacOSXの起動ディスクにすることができる。
しかし拡張性と今後のことを考えるとLAN接続のHDDがいい。
設備のことを考えてると楽しい。
パソコン環境を整える設備屋さんが向いているかも。
出ました!
お得意の並行作業。
1つのデザインなどを考えていると必ず煮詰まる。
そこで他のオシゴトのデザインも考えたり、
ネットで調べ事したり、はたまた設備の再構築したりと、
飽きっぽい性格を上手く利用しています。
特に設備をいじっているときが一番楽しい。
これが仕事ならすごくいいですね。
あっ、パソコン関連のセットアップなど、
無線LANにしたり、インターネット環境を整えたり、
電気屋で商品購入の代行したりという仕事もしていますよ。
先日もお客様の無線LAN環境構築のセットアップしてきました。
でもウインドウズはちょっと苦手。
オシゴトだからいじれるように勉強していますが…
Macならバッチリなんだけどな。
一般的にはMacは高いイメージがありますよね。
でもそれだけ性能がいいのですよ。
私は両方使うので、比べることができるんですが、
初心者にはMacがオススメです。
でも、ソフトウェアがMac対応ではないことも多く、
なかなか勧められないのも現実。
でもこんなソフトを見つけてしまいました。
インテルMac専用 Windows互換レイヤー CrossOver Mac 7 Pro
11,550円(税込)※ダウンロード版は8,400円
なんとウィンドウズ専用のソフトウェアをMac上で使えるようにするソフト。
対応ソフトがまだまだ少ないですが、こんな技術もあるんですね。
話が逸れてしまった。
NCVの代理店でもありますので、
インターネット環境の知識があまりなく、
お困りの方がいらっしゃいましたらご紹介ください。
パソコン設備セットアップ業務も承っていま〜す。
PS
まだMacのセットアップはありません(涙)