集中講義の課題でこんな絵を描きました。
かえるの顔と目の部分の曲線だけがあって、
何に見えるか、それを絵に描くというもの。
ふたつの盛り上がりがでめたんに見えたのでかえるにしてみました。
奥にいるかえるは羨ましそうに葉の上に乗ったでめたんを見ています。
私は子供の描くような絵しか描けませんが、とても満足です!
こちらはアゲハの標本を観察しながら寸法も測り、原寸で描きました。
線と点のみで描いています。
いわゆる点描。
記念にラミネート加工されています。
「観察する心」は座学がほとんどだと思っていたけど、
ワークショップ形式の講義が半分もありました。
しかも博物学というテーマだったので、まさか絵を描くとは思ってもいませんでした。
座学大好きでワークショップの苦手な私でしたが、
とても楽しく講義を受けさせていただきました。
先生のチカラも大きかったと思います。
北海道教育大学函館校の素晴らしい先生方に感謝!
田中邦明先生、小栗祐美先生、村上貴弘先生、ご尽力ありがとうございました。
そして、キャンパスコンソーシアム函館の田村さんをはじめ、
スタッフの皆さんありがとうございました。











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